脅しや強制はないのに、存在するかのように書く嘘

ワールドメイトには脅しや強制はありません

 

ワールドメイトの会員なら誰もが当然知っていることですが、ワールドメイトには、脅しも強制も一切ありません。「ワールドメイトの実態」というサイトでは、ワールドメイトの会員でもないのに、ワールドメイトの社会的評価を低下させる目的で、一切の調査もなく、「脅しや強制がある」などと決めつけています。

 

「ワールドメイトの実態」の嘘をあばきます。

 

「寄付のノルマ」や心理的「圧力」や脅しなどと決めつける嘘

 

ワールドメイトには、「寄付のノルマ」など一切ありません。長年、ワールドメイトの会員をしていますが、寄付を強要されたこともなければ、心理的「圧力」(笑)や脅し(爆)などされたことは、一度もありません。

 

最低限の会費(寄付会費月1200円とか2500円とか)だけ納めていれば、べつに、その他の寄付は一切なくても、会員を堂々と継続できます。

 

心理的「圧力」など一切ないので、神事や支部などは、行きたい人が行くだけです。未だかつて、全会員が集まったり参加したり、申し込んだりした全会員によるなにか催しが行われたこともありません。寄付会費のほかに、いろいろ寄付をする方は全体の一部の希望する方です。それも、献金など一切ないので、自分で特別なご祈祷を申し込むということで寄付をすることになります。

 

自由で民主的なワールドメイトならではだと思います。

 

繰り返しますが、心理的「圧力」などは一切ありません。リーダー(教祖)である深見東州のメールマガジンは、ギャグ満載で笑いに満ちています。会員であれば希望者全員が受信できます。多くの会員が、深見東州のメルマガを楽しみにしています。そんなメルマガで発信された内容を読んで、心理的「圧力」などと感じる人など、聞いたこともありません。

 

深見東州メールマガジンの歪曲解釈

 

「ワールドメイトの実態」では、深見東州が会員に送信した2008年4月23日のメルマガを根拠とし、「「寄付のノルマ」や心理的「圧力」や脅しと解される」などと決めつけていますが、本文をふつうに読めば、まったく逆であり、むしろ、リーダー(教祖)自身が、「一方、土地や財産もなく、特に病気もない家の人は、北極免因は下の式階にして、その分、人形、形代を書いた方がいいでしょう。」と、会員が無理をしないようにすすめている内容であることがわかります。

 

 北極免因とは、ワールドメイトに降ろされた、家代々の劫をある程度消滅していただく、北極神界の秘儀中の秘儀であります。ある程度、申し込みのバーは高いのですが、それだけ大きな功徳があり、証も出やすい、会員の間でも非常に人気のある秘儀なのです。しかし、深見東州の取り次ぎは過酷を極め、取り次ぎの直前には、霊的な困難が訪れるといいます。深見東州は神霊能力があり、霊的な取り次ぎをする際は、微妙繊細な神様や霊界の先祖まで、さまざまな神霊や霊たちの影響を受けるのです。(普段の生活では霊界のことをすっかり忘れて、現実界に没頭されているそうなので、霊の影響はあまり受けないそうです。)

 

ワールドメイトでは、星ツアーや様々な秘儀を申し込む、申し込まないは、各自の自由なので、人気がなければそんなに開催されることもないことと思います。北極免因や人形は、霊験あらたかであり、多くの会員が奇跡を体験しているからこそ、幾度か行われているのです。

 

メルマガでは、霊界の下のほうにいる先祖が、深見東州に、「うちの子孫に申し込むように言って欲しい」と訴えられる話です。深見東州は、この特定の子孫に向かって、先祖からの訴えをメルマガで伝えただけであり、他の多数の一般会員には、「一方、土地や財産もなく、特に病気もない家の人は、北極免因は下の式階にして、その分、人形、形代を書いた方がいいでしょう。」と逆のことをすすめています。

 

人形(ひとがた)、形代(かたしろ)は、5円以上ご随意から申し込めます。数種類ありますが、100円以上ご随意、200円以上ご随意、300円以上ご随意などが一般的であり、金銭的な負担はないと言えましょう。人形形代(ひとがたかたしろ)は、どこの神社でも毎年お焚き上げされる、人形形代と同じようなものです。

 

人形形代は、書くときに、どれだけ愛の祈りを込めて真心で書いたかということが重要なので、会員は、愛念で祈ってから書くのがふつうです。さらに、お焚き上げの神事を行う際は、深見東州を先達とし、何百人、何千人という取り次ぎ者が愛の祈祷を捧げます。ふつうの神社は神主数人で焚き上げをするものと思いますが、ワールドメイトでは、その何倍もの人数の人々が熱誠祈願をするのです。

 

ですから、人形、形代は、わずか5円以上ご随意とか100円以上ご随意などでも、絶大なるご加護を授かるのです。申し込んだ後、ほとんどの人に証があったと実感した、と言っても過言ではないでしょう。

 

「ワールドメイトの実態」で「寄付のノルマ」や心理的「圧力」や脅しの証拠として都合の良い箇所だけを抜粋したメルマガとは、実は、逆に、一般の会員に、わずか5円以上ご随意から申し込みができる人形、形代を教祖自身がすすめるメルマガだったわけです。

 

7万人の会員のうち、たった一人の子孫の方に、先祖からのメッセージを知らせる一方、その他一般の大勢の人には、5円以上ご随意から申し込みするよう促すメルマガを読んで、「寄付のノルマ」や心理的「圧力」や脅しを感じる会員は一人もいません。

 

「ワールドメイトの実態」がいかに、都合の良い記述をするために、嘘としっていながら、都合の良い箇所だけをピックアップ(断章取義)して、事実と正反対の結論づけを行っているかを理解していただいたことと思います。

 

事実をしっていながら、事実を伏せ、わざと歪曲した見解を示して、ワールドメイトの社会的地位を低下させようと画策する「ワールドメイトの実態」の行為には、実に、腹立たしい気持ちを感じざるをえません。

 

全く寄付のノルマも心理的「圧力」も脅しもないメールマガジンより抜粋

 深見東州です。(中略)

節分祭が終わった後、いったん楽になった足が、またズキズキ痛み出したからです。羊蹄山では、右ヒザが痛かったのですが、今度は、右足の筋肉です。右足のヒザの上の筋肉が、1センチほど腫れ、数秒おきにズキン、ズキンと、半端じゃない痛みが来るのです。さらに、全身に強烈な重みがやってきて、まったく動けなくなりました。 

  この重みは何なのか? ゾオーッと来る、真っ黒な豆木の重みとは違います。しばらくお祈りをすると、灰色のレンガのような塊(かたまり)が見えました。と言っても、部屋一杯の大きさです。それは、天日にあたって温まった、からりと乾いたレンガのような塊です。この灰色レンガの塊は、人間の劫(ごう)の姿でした。それが、こげ茶の塊にも変化するのです。そしてこれは、次の伊勢神事で行う、「北極免因超修法」の重みであることが解ったのです。  

  それを見破り、6~7時間祈り続けたら、その重みに祈り勝つことができました。それで、足もだいぶ楽になったのです。しかし、引いては返す波のように、その後も激痛がやってきます。 

  ひょっとして、会員の皆さんも、私と同じ状態ではないでしょうか? 節分祭のあと、急に楽になったけれど、しばらくすると、別な重みが来た人もいるはずです。そういう人は、「北極免因超修法の重みだ」と見破ってください。見破れば、ずいぶん楽になるはずです。 

  

  ところで、例年は北極免因超修法をやってから、豆木祈願がありました。北極免因で、「劫」の固まりが取れた分、より多くの獄界先祖が救われたのです。 

  ところが、今年は順番が逆になりました。豆木を先にやり、節分祭が終わったので、獄界のフタが閉じてしまったのです。 

  そこで、神様に、「今年は順番が逆ですけど、どうなるのでしょうか?」と聞いてみました。すると、「すでに、北極免因超修法を申し込んでいた人は、例年と全く同じになっている。これから、子孫(会員)が北極免因を受ける場合は、劫が消える分、明るく、軽く、すがすがしい気が、子孫の霊線を通して、獄界先祖にも届くのである」と、教えてくれたのです。つまり、獄界のフタは閉じましたが、子孫の霊線を通じて、獄界先祖一人ひとりに、言わば点滴や輸血を、霊線パイプで送るようなものです。それを通して、「明るく、軽く、すがすがしく、気持ちよい」気を、送ることができるのです。 

  つまり、これから北極免因超修法を受けると、先に申し込んだ人も含めて、「1年分の点滴」や「1年分の輸血」を、獄界先祖に送り続けるのです。誠や玉串や取り組む姿勢が真剣で、普段体施(たいせ)や法施(ほっせ)も熱心なら、点滴や輸血は大量です。むろん、その点滴や輸血は、霊的な「気」や「波動」ですが、それが獄界先祖の苦しみや痛み、つらさを和らげるのです。 

  先に申し込んだ人は、両方できてラッキーです。これから申し込む人は、来年の豆木に反映されますから、ご安心ください。全て平等になっています。神様によると、今回の北極免因超修法は、セクメトと380万倍菊理姫の加勢により、去年の300倍の弭化(みか)力が出るそうです。 

  ところで、節分祭の取り次ぎをする直前、私の足に残った獄界先祖は5体でした。その中の一体の先祖が、真っ黒な顔と体で、黒くて重い石畳から、苦しそうに這い上がってきました。それで、「子孫が100万でも、300万でも、豆木を申し込んでくれたら、もっと楽になるのに」と言うのです。「私に、そんなこと言われても、やりようがない」と答えると、「子孫は、3000万の貯金をしてる。しかも、寿命はあと2年しかない。だから、100万、300万と申し込んでほしい。そしたら、もっと楽になるんだが……」と、雄叫(おたけ)んでるのです。地獄の住人なのに、子孫の貯金額や寿命も知ってるのです…… 

  どうやら、この先祖は生きてた時に財をなし、今の金額で言うと、3000億円ぐらいの劫を積んだようです。それで、重くて苦しい地獄に落ちてるのです。だから、子孫が先祖の償いとして、ある程度の玉串をすれば、その分軽くなるわけです。 

  しかし、お取り次ぎ直前に、そんなこと言われても、どうしようもありません。ですから、この話に心当たりのある人は、北極免因超修法の最高式階を申し込んでください。そうすれば、霊的パイプを通じ、その先祖もだいぶ救われるでしょう。 

  また、この人と同じように、財産や土地、建物を継いでいる人。あるいは、家系に特徴的な病気や性質、運命の偏りがある場合は、北極免因超修法を高い式階で申し込むべきです。土地、建物、財産を継いだ人は、家の劫も継いでます。また、代々同じ病気や、同じ死に方が続く場合も、家の劫が根本原因になってるのです。ですから、そういう人は、北極免因超修法に集中すべきでしょう。

 

 一方、土地や財産もなく、特に病気もない家の人は、北極免因は下の式階にして、その分、人形、形代を書いた方がいいでしょう。人形、形代は、太陽神界の現実的な神徳を頂くものです。この世の悩みや問題を解決し、この世の幸せや成功を運んでくれるのが、伊勢で行う人形、形代です。そして、1年分の、社会光明運をさずけてくれるのです。

  今日お祈りしてたら、膨大な量の人形、形代が、ウワーッと私の所にやってくるのが見えました。ポプラ並木の落ち葉が、突風に吹かれ、一斉に舞い上がった感じです。人形、形代が、固まりでウワーッと旋回し、私に向かってきたのです。すでに、皆が書いて祈りをこめた形代が、そんな風に見えたのです。この人形、形代の重みが、北極免因超修法につぐ、2番目の重みだったのです。 

  もちろん、伊勢で行う人形、形代にも、セクメトと380万倍菊理姫が加勢します。だから、1つ1つの人形、形代も、去年の1000倍~2000倍の霊力を発揮するのです。 

  さて私にやってきた、もう1つの重みは、伊勢で行う神事の重みです。個別に行う、神事の祈りをしてたら、鉄の龍や金の龍、銀の龍、銅の龍。さらに、大木(たいぼく)の龍が横たわるのが見えました。1つ1つの神事にむけて、龍神達が準備してるのでしょう。もちろん、これらの神事にも、セクメトと380万倍菊理姫が力を与え、今までの1000倍~2000倍の神力を発動させます。 

  「神事の申し込み」と「人形、形代の申し込み」を比べると、「神事の申し込み」は、「功(いさおし)」という要素が巨大です。1つ1つの神事を通し、日本国家を支え、世界をより良く変え、多くの人々を救うのです。だから、それが「お手柄」や「功績」になるのです。人形、形代も、分魂を神事会場に送り、神事の下支えをしてくれます。だから、ある程度「功(いさおし)」はあります。しかし、割合としては、「自分や個人の救済」の要素が、より大きいのです。そして、神事は、「功(いさおし)」の要素が超巨大です。 

  そして、神様から「功」が授かると、それが「成功運」や「社会的繁栄」、「家運隆昌」や、「社運隆昌」などになります。また、個人には、「地位」や「名誉」や「財運」、「家庭運」や「結婚運」となり、「子供の成功運」や「自分の学業成就」、「願い成就運」などになります。それは、神事を支えた人に対する、神様からのご褒美なのです。  

  

  このように、今、私には北極免因超修法、人形形代、神事という、3種類の重みがのしかかってます。私に来てるということは、会員の皆さん、霊力テストの七面明神九頭龍師、またの名をセクメト九頭龍師の皆にも、来てるということです。 

  皆さん、まずは、それを見破ってください。すると、パッと体から離れ、楽になると思います。重く感じていた分は、それだけの劫、因縁、悪運、災禍厄難の予兆、自分の霊体のアクです。それが、神事が終わると、スカッと楽になります。その楽になった分だけ、自分が救われ、開運したわけです。実は、これも、大きな神事の証なのです。北極免因超修法や人形、形代、神事の申し込みとは、それだけ意義深く、偉大なものです。 

  これを、皆が知って、得体の知れぬ苦や重みの原因を、皆が見破るべきです。そして、それがやがて救われ、全てが良くなることを信じて下さい。そして祈り、誠で申し込めば、足の1センチの腫れと、ズキンズキンの痛みも引くはずです。それで、霊力テストの取り次ぎを始めます。さらにその後、伊勢の神事会場に行き、北極免因超修法の取り次ぎと、伊勢神事の取り次ぎを行います。皆さん、神事はずっと続いてますから、引き続き、気を緩めず祈り向かってください。 

 

 深見東州