「ワールドメイトの実態」とは、裁判の判決に採用されなかった、深見東州の発言を改ざんしたテープの反訳や、単純な邪推を根拠に、ワールドメイトやその他の団体に対して、あらぬ中傷を書いている、とんでもなくひどいホームページです。
「ワールドメイトの実態」を書いてる人物は、ワールドメイトの会員ではないと、自ら宣言していました。つまり、深見東州(半田晴久)と会話をしたこともなければ、一度も話を聞いたことがない可能性が濃厚なのです。
「深見東州氏はこのように発言している」という記述は、実際は、発言を編集し改ざんしたテープの反訳を利用しているだけのことなので、お気をつけ下さい。(つまり、「ワールドメイトの実態」に出てくる深見東州の発言なるものの一切が嘘なのです。)
米本さんという人が、テープを聴いて「雑音もなかったし編集してるとは感じなかった」などと言ってますが、厳重に保管されていたにもかかわらず不法に持ち出された原本のテープだったのでしょうから、雑音のないテープだったのもさもありなんと思います。いろんなテレビ番組を見ても、音声だけを聞いても、編集したかどうかなんて素人にはわかりません。
しかし、誰がどんな印象をもとうが、「改ざん編集」されている旨が明記されている反訳であることにかわりはありません。
「ワールドメイトの実態」管理人は、それを知った上で、都合の悪い真実には一切ふれず、隠蔽をしたままで、勝手な決めつけででっち上げているのです。
このホームページでは、「ワールドメイトの実態」の嘘、偽り、デマの数々などを、紹介していきたいと思います。「ワールドメイトの実態」のページタイトルと同じページをご覧いただければ、そのページの嘘、偽りがわかる構成となっております。(随時作成中です)
旧「ワールドメイトに関する議論掲示板」とは、以前、紀藤正樹弁護士が管理していた匿名掲示板す。
妄想に基づく暴言や嘘、デマが飛び交い、ふつうの人にとっては何の参考にもならず、見るのもおぞましいほどだったので、ほとんどの人は存在さえ知らないと思います。
この掲示板には、自称会員、自称元会員などが多数書き込んでいましたが、およそ、本物の会員、元会員とは思えないような記述が飛び交っていました。それもそのはず、実は、本当に会員であった人や元会員であった人は、その中にはほとんどいなかったからです。
その多くは、ワールドメイトを目の上のたんこぶと思っている某組織からお金をもらって、ネットに悪評を広めるべく暗躍する人たちが、風評を作り出していたのでした。
そして、ついに、自称元会員の「ゆきちゃん」と名乗る者(現在、「元・会員」と名乗り、「ワールドメイト元・会員のブログ」を運営)が、違法性の高い行為を始めたため、やむなく、閉鎖となったという経緯があります。
「ワールドメイトの実態」で引用している口コミ風の書き込みのコピーは、上記のような偽物会員、偽物元会員が、もっともらしいことを書いただけに過ぎません。会員からすると、嘘ばかり書いてあるので、そんなことは見たらすぐわかります。
ほとんどの記述は、偽現会員と偽元会員による、「とにかく宗教は駄目」「根拠もないワールドメイト批判、教祖批判」「妄想に基づく会員時代のぼやき」「他工作員の発言の賞賛」のどれかに類するパターンが多いようです。おそらく、書き込み時のマニュアルでもあったものと思います。
もっともらしく書いてあるとしても、完全にでっち上げた根拠をもとにありえない妄想をふくらませ、実態とかけ離れたイメージをネットで拡散しようという意図が丸見えです。ワールドメイトをよくご存じない方は、騙されないようにお気をつけください。